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<自己紹介>
埼玉県さいたま市在住。36歳。

興味は、浦和レッズと自己啓発

現在、行政書士試験にチャレンジしています。

コメントやメールは商業目的以外、ほぼ返信しますので宜しくお願いいたしますね。

urawaredz@tbk.t-com.ne.jp
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退職

本日、8年間勤めて来た会社を退職してきました。

今までブログでは、仕事(就職してきた会社)については、書かない。そのように努めてきました。苦しいときも、サッカーの話題か、トンチンカンな話題。

ここ数年、苦しんできたことですが、自分は何がしたいのかと。そして、その結論は、宗教じみていますが、自分自身の働きによって人々の幸福が見たいわけです。単純な業務改善や、企業に経済的な恩恵を与え、働く人々の笑顔を感じれるような。。

自分自身の存在意義を、今よりも感じて生きたいわけです。

本来ならば、昨年の中小企業診断士試験を突破し、経営資源の少ない企業の力添えをしたいと考えておりました。しかし残念ながら、2次を突破できませんでした。。


転職先も決まらずに、初めての退職と、今後の不安は付きまといます。しかし、志は、高く。

自分自身が、何を残せるのだろう。今後ともに、自己の研鑽に努めなければなりません。


未だ、自己の決断と、その反面今まで戦ってきた仲間と別れる部分で葛藤があるのですが、その分、自分自身が成功しなければと思うのです。

退職の際、挨拶をすると意外(?)に嫌われがちな管理部門としても、共感してもらえる人が多かったのかと思うと、切なくなるのです。

名前は挙げませんが、本当に今までお世話になりました。職場のかたがたは、第2の親だと思っています。もっと孝行したかったですね。今後とも直接的に離れてしまいますが、今以上に飛躍し貢献できる人材になりたいと思います。

それから、母親へ。いい歳して心配かけてすみません。手紙有難う。

(批判のコメントが多ければ、削除します。)
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# by urawareds2005h | 2006-03-04 01:17 | 日々雑感

トゥルー コーリング

最近、トゥルーコーリングにはまっています。つい最近までは、トェンティーふぉーっにはまっていたんですけどね。イナバウアー捜査官がかっこいいです。(診断士受験仲間は、一人脱落したとご安心ください!)

あらすじと言いますと、(以下抜粋)

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主人公のヒロイン、トゥルー・デイビーズには、特別な力が備わっている。それは死を迎えたばかりの人たちの命を助ける、という特別な能力。無念の死を迎えた者が、彼女に「助けて」と救いを求めると、人知を超えた力が働き、その日の朝に逆戻りする。死ぬには早すぎた人たちの最後の一日を、彼女だけ再びやり直すことができるのだ。幼い頃、目の前で殺された母親を救えなかった、という過去をもつトゥルー。これは、そんな自分のパワーを使って、生きたいと思う者たちの死を未然に防ごうと活躍する、ヒロインの物語である。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私のビリーフとしては、あまり超能力は信じていないのですが、前日に戻る設定ぐらいならOKかなと。

で、この作品で感銘を受ける部分は、

①未来を仮に知っていたとしても、なかなかそれを変えるのには容易くないということ。未来では、死者となって、助けを呼んでいるのに、過去に戻った世界では、危険を教えてあげても、なかなか行動を変えてくれないんですよね。これって、現実の世界でも、明らかに危険だと自分の目からはわかりきっているのに、他者の行動の変容を促せない自分の力量とか共感してしまうわけです。

②そこまで努力をして、この作品でヒロインが助けようとするのは、結局他人な訳です(身近な人や自分自身に危険性がある場合もあり)。事前に未来を知り、相手に嫌な思いまでさせ命を助けた結果も、必ずしも感謝されるわけではない。これも、実生活ではありそうなこと。

本当に仕事や実生活でもそうかもしれないが、人を助けることをしていきたいですね。相手に伝わらない場合とか、本当にそれが正しかったのかとか、色々あるのですが。。

試験勉強に行き詰ったら、見てください。(私の場合、行き詰まり期間が長すぎるんですがね。)
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# by urawareds2005h | 2006-02-28 00:44 | 日々雑感

2/25 ゼロックス vs ガンバ大阪 @国立

ここのところ、ブログの更新が滞り大変申し訳ないです。


2/25ゼロックスカップの観戦記です。

さて、初めから書きますと、チケットの争奪戦に参加したのですが、当初チケット確保できずでしたが、最終的には確保できました!

浦和のチケ争奪戦は、全体的にあせりすぎですね。。いわゆる過剰反応しすぎて、チケット販売日には、売り切れるものの後には、だぶつくという感じです。あせりすぎは、禁物ですね。。

試合の方はといえば、3-1で、ガンバ大阪に勝利することができました!!

そこからは、くだらない所感で。。

episode1

3-1の得点は、全てレッズの選手でした!!って、強調するとこでないか。。
坪井のオウンゴールは、あったもののすっきりこの試合を勝ったといえるのではないでしょうか。
坪井自体も何度か、ありえない相手攻撃シーンを未然に防ぎ、私としては坪井は、おつりのでる活躍だったと考えています。

episode2

あなたのMVPは、誰でしたか?私は堀之内を押します。単純に先制点の貢献もさることながら、DFのポジションから前線への攻め上がり。よかったと思うんですけどね。

episode 3

昨年は、ポンテを中心としたチームだったと、私は思うんですよね。今年のゼロックスを見た今年の予感は、ポンテ・小野・長谷部の3軸を中心とした戦い方。軸が複数あることは、ぶれやすい部分が懸念されるが、上手くいけば広がりを持たせることが出来る。昨年よりは、タンレントがそろったものの、機能しなければ帰って難しいチームかなと、思った訳であります。

episode 4

天皇杯優勝・ぜロックス優勝。。あと、僕たちが獲れるものを考えてみました!

③ナビスコカップ優勝
④リーグ戦優勝
⑤トヨタカップ優勝

そうか、あと3つの賞を取らなければ、いけない訳ですね。がんばらなくちゃ。
今のメンバーで、トヨタカップを獲りたいなー。
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# by urawareds2005h | 2006-02-27 01:20 | 浦和レッズ

2/22 日本代表VSインド @日産スタジアム

ここのところ更新が滞っております。眠れないので久しぶり更新しておきますか。

本日の試合は、長谷部が日本代表初スタメンということで楽しみにしておりました。

結論から申しますと、長谷部は期待以上の出来でした。僕にとっては今日のMVPでしたね。ただ、レッズサポの贔屓目の採点なので、明日にでもエルゴラ等各紙に目を通したいと思います。

浦議やインターネッツでも同様に長谷部論議が踊っていますね。

単純に巻に当たった2点目だけではなく、豊富な運動量と正確なクロス、そしてスペースを造る動き等、湯浅さんのコラムでは、中田英寿のデビューを彷彿させるような表現を用いております。

私の感じた点も同様で、衝撃的なデビューだったと思います。試合後のコメントを見るとジーコの評価も非常に高いようですので、日本代表に送り出した浦和サポーターとしても嬉しい限りです。ただ現時点では、長谷部のワールドカップ出場はまだまだ難しいかもしれません。

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本日は、近所の力武蔵浦和店で試合を拝見しました。近所のサッカーを放映しそうな店を徘徊したんですが、どこも放映していないようで、結局、力へ。力 武蔵浦和店も、はじめは、日本代表の試合があることを知らなかったようで、催促してやっとチャンネルを変えてもらいました。。

力本店と違って、武蔵浦和店は、あまり熱心では無いですからね。。

店へ私独りでユニを着て行って、店員に「今日試合あるんですか?」って聞かれたときには、日にちを間違えたかと思いました。。

普段は、日本代表に興味が無いんですが、今日は長谷部の日本代表初選出。。

自分の子供が、幼稚園で始めてお遊戯をする心境ですよ!!


見ないでどうするっつーの。


ともあれ、見届けてきました!


話は変わりますが、カウンターの隣で飲んでいた人が、浦和市立高校出身でサッカーをしていた方。堀之内のかなりの先輩の方でした。J2降格時に福田のゴールを駒場の場外で見ていたのこと。またどこかでお会いできれば!また、飲みませうね。
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# by urawareds2005h | 2006-02-23 04:40 | 浦和レッズ

京浜東北線

本日久しぶりに京浜東北線に乗ったら、車内にTVが設置されておりました。
山手線には、既に扉の上部に設置されてしますが、京浜東北線では、はじめて見ました。

社会実験中と書いてありましたので、全車配置ではなく、試験運用のようです。

幼い頃から慣れ親しんでおりますので、京浜東北線の近代化には賛成ですYO。(パヤシさん風。。)
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# by urawareds2005h | 2006-02-14 22:51 | 日々雑感

別所7丁目 今年の展開

管理の仕事をしていると、自身の生活設計も経営理念(人生の目的)、長期計画(60歳位でなっていたい方向)・中期計画(40歳位まで)・短期計画(今年の目標)を立てなければと、何故か思ってしまう人間です。その内容は、理想論から言えば40歳までに贅沢しないまでも食べていける基盤づくり、50歳以降は後進の方のために幾らかお手伝いをしたいと考えております。(後進の方に何かを与えられる存在になれるか、という問題が有りますがね。)

理念・長期・中期は既に決まっているので、短期計画ですね。普段私の場合、短期計画は年末に考えておくのですが、今年は大幅にずれ込んでいます。いや、概略は考えているのですが、詳細の計画がまだです。①仕事関係 ②診断士2次受験 ③浦和レッズのサポート と順位付けは決めております。優先順位は、今年の場合はやはりこの順番ですね。①は現状の稼ぎ ②は将来の稼ぎ ③人生の楽しみ どれも捨てがたいですが、これに基づき資源を配分したいと考えております。そして遅れていますが、次にやることは日程計画への落とし込みや投資採算計画、整合性の確認ですね。

このブログは502からの来訪者が多いと考えますので、特に私の②の診断士試験はこう考えております。
 まず、①の仕事関係を徹底的に取組むこと。今年は、平日に時間はほとんど学習の時間が作れないでしょう。平日は通勤などの隙間時間。その時にやれるのは、暗記や思考などの徹底的反復の時間ですね。土日の一日をスクールに費やし、夜の時間を理解と平日の反復練習のツールに使う。いわゆる勉強の時間だけで無く、日頃どれだけ診断士的な逡巡をめぐらせることができるか。③のサッカー観戦は、今年はアウェーはあまり行けませんし、日程が合わなくても行けませんね。寂しい限りです。ただ来年のACLに賭けましょうか。2次が終われば、後半は行けるのが救いでしょうか。
2次2年目として、2次対策の勉強がだいぶ見えてきているので、そこが救いです。少し気持ちが弱いのですが、リスクヘッジのため、仮に今年2次が落ちた場合を考え1次は受けようと考えています。ただし対策は4Wから2Wで、科目合格が果たせればいいかなと考えています。
 
話は変わりますが、最近頭の回転が悪くなっていますね。MMCの朝試験も最低でしたし。。2次試験以降なにもしていないのが原因なのですが、はっきり言って精神的なコンディションが悪いと自覚しています。対人的な力の部分もだいぶ落ちている気がします。

いろいろ考えるところは、あるのですが。 2次で大切な一貫性。人生でも一貫性を貫きたいと思います。
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# by urawareds2005h | 2006-02-07 20:02

MMC

オレユニさんに、以前紹介していただいたMMCの無料体験へ行ってまいりました。

体験したイメージとしては、中学生の頃通っていた、塾に近いですね。
生徒一人ひとりの名前を呼び、力量を把握していらっしゃるのが、印象的でした。

今まで独学で勉強していて感じるのは、勉強方法そのものを考えたり、力点の置き方など無駄が多いような感じがします。また、スクールへ通学することは、ペースメーカーになるし、自分のバイアスを修正したり、当然ながらメリットが大きいです。

とりあえず、現時点抱えている問題を片付け、2次試験への取り組みを開始したいと思います。
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# by urawareds2005h | 2006-02-04 21:47 | 中小企業診断士試験

伸二復帰の可否

以前、診断士(受験生)飲み会で、たっかんさんに質問されたことで、「伸二復帰は賛否両論あるが、どう思いますか?」とのこと。嬉しいですね、こういう質問!!

で、その時の回答としては、どの視点で論ずるかによって結論が違うと述べた気がします。(素直に、私は嬉しいと思うとか、言えばいいのに。。可愛くない。。)

伸二の立場としては、欧州で結果を出したいという考えがあったので、出戻りは正直不本意でしょう。しかし、怪我やワールドカップ、フェイエノールトでの起用の問題を考えれば、引き受け(ボルトン)があれば行くのが彼に取って幸せだったのでしょうが、移籍が閉ざされた今となっては結論的に浦和に戻るのが彼自身の価値を高めやすいと考えます。

クラブやフロント(犬飼さん)の立場から考えると、伸二を取ることが経営的にメリットがあると考えたからで、これは完全に是だと思います。グッズ収入、観客動員、話題性などのフローの部分、そしてワールドカップで活躍し移籍するとなれば、キャピタルゲインが得られる。

選手や監督などの現場の立場としては、難しいでしょうね。起用の問題として出れない選手もいる。しかし、プロスポーツの世界はそのような環境で勝ち抜かないと。。また、本当に伸二がチームにフィットし機能するのかという問題。ここは、いろいろな意見があると思います。

スポンサーやマスコミの立場、これは話題性から賛成だと思います。

⑤ サポーターでも①~④のいろいろなことを言う人がいるんですがサポーターの立場は、仮にクラブの勝利を願って一緒に戦う集団と定義するなら、勝つためにサポートあるのみ。
勝つためのメンバーなら、賛成しかないでしょう。

とは言え、伸二が入ることによって、外されるメンバーもいる。既に愛着を持っている啓太や長谷部、ノブヒサ等今まで応援してきた身として、その辺が少し言いたい部分がある。。

私自身はサポーターの立場であり、現場が苦悩して選んだベストなメンバーであれば、必死にサポートしたいと考えている。
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# by urawareds2005h | 2006-02-02 01:18 | 浦和レッズ

アルビレックス新潟の集客力

エルゴラッソの『アルビレックス物語』を読ませて戴きました。

私自身、日ごろ浦議の住人なので、その浦議的な情報としては、アルビレックス新潟の集客力は、無料チケットを配っているから人が集まるのであり、新潟と浦和では本質的にサッカー愛が違うのだ(だから、浦和は素晴らしい)。という感がありました。

誤認とまでは言わずとも、感じたのは、経営環境の違いでしょうね。

新潟と浦和では、周辺人口が全く違う。サッカーに対する認識は、高校サッカー、埼玉師範学校等サッカー文化の歴史が長い。共通点は、お互いサッカーのような、ショウ・ビジネスなどの競合が少ないことでしょうか。

診断士的に。。

01年当時のアルビレックス新潟のSWOT

S(強み)
競合のビジネスが少ない(スキー場位か?)

W(弱み)
J2所属のためマスコミ等の注目度が低い(当時観客数 4,000人程度)

O(機会)
日本開催のワールドカップ
ビックスワンという大規模スタジアムが出来た

T(脅威)


(これじゃ、2次受からなかったのも納得。コメントで気づいたことがあれば、補充してください。。)

で、アルビレックスの戦略としては、無料招待券を配ることによって
①まず、観戦の楽しさをしってもらう
②観客が増えれば、選手のモチベーションもあがる
③魅力的な試合を提供できる
④また、試合を見たくなる

という考えだったようです。

無料チケットの配り方にしても、
①自治会の回覧板を利用
②学校経由での招待
③株主やスポンサー

等、招待客を毎回変えることによって幅広い客層に配布したという。

新潟県の場合、車社会であることから、約5,000台収容の駐車場、そしてトイレ・売店・グッズの品揃えなど快適性を重視しリピーターを獲得する。
今では、Jリーグにおいてナンバー1の集客力を誇る。

採算度外視で、まず集客力を高めようと、社長の一言で始まったそうだが、当初反対意見も多かったようだ。経営者として周囲を説得するには、確信や勝算をはっきり認識していないと説得は出来ない。そのあたりに、私はこの経営者の魅力を感じる。

蛇足ながら、浦和レッズの場合、Pride of Urawaの言葉に代表されるように、俺たちの誇りという意識がある。アルビレックス新潟には、浦和サポーターの私からそこまでの意識は現時点では感じないが、近い将来強力なライバルチームになると思う。(アルビサポの方、ごめんなさい。)
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# by urawareds2005h | 2006-01-31 23:42 | 日々雑感

LCA大学院大学

 LCA大学院大学

コンサルティング会社である日本LCAのホームページを拝見していると、経営学専門の大学院を今年度から開設とのこと。社会人でも無理なく学べるように、授業は平日夜間と土・日曜 日に開講する通学制で実施。教授陣を見ると、実務能力の高い方が多く配置されているようです。

従来の経営学の大学や大学院で疑問に感じることは、教授陣が必ずしもビジネスを経験していない方も結構いらっしゃるのですよね。そういう場合、力の背景は、海外の著名経営学者の論文を和訳したとか、学会で権威があるとか、○○大学院出身であるとか、本当に現場で使えるのかという問題が出てきます。動物学者であれば、フィールドワークで実際の動物と向き合ったり、学問の研究対象を観察し実験を行うことが多いのですけれども、そういった意味で、実際の企業の研究がまだまだ不十分のような気が私はしております。

カリキュラムとしては、
先人経営者との交流(研究発表、講演会、ライフプランのレビュー)
企業内での実習(経営計画立案プロジェクトへの参画、商品開発プロジェクトへの参画、人事制度立案への参画、新事業プロジェクトへの参画)
企業で実際に発生している問題を扱ったケーススタディ
企業診断
を行うそうです。

この大学院のHPを見ていると、将来的に中小企業診断士の1次合格者対象の教育機関としての役割を担えるのではないかと感じてしまいました。
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# by urawareds2005h | 2006-01-31 16:20 | 中小企業診断士試験